2月5日(土)ほぼ快晴(1〜6℃)朝方ところにより曇りで雪の予報です!
「JPCZ(日本海寒帯気団収束帯)」の影響で、北陸地方を中心に降雪が強まり、短時間に大雪になりそうです。
「JPCZ(Japan sea Polar air mass Convergence Zone、日本海寒帯気団収束帯)」とは、冬季に日本海で形成される、長さ1,000km程度の収束帯のことである。(Wikipoedia)
右写真の「うまいごぼう」「黒田五寸人参」種(昨年の残り)を直蒔きしました(2/3 )。
下写真は、左側にごぼう種を右側に人参種を直蒔きした後に、籾殻を敷き保温保湿用の不織布シートで覆い、更にビニールフイルムを被せトンネル化した状態です。(2/3)。手前のトンネルは、二回目(1/20 種蒔き)の「二季蒔き大根」畝で、奥の畝は、秋蒔き米国葉野菜の左側が「Lettuce Parris Island Cos」と右側が「Collards Vates」です。
下写真は、上記の畝を右側から写した状況です(2/3)。手前が二回目の「二季蒔き大根」畝で、奥が今回直蒔きした昨年の残り種の「うまいごぼう」(左側)と「黒田五寸人参」(右側)畝です。
下写真は、この日(2/3 )他の畝に直蒔きした野菜種「京水菜」「次郎丸ほうれん草」(昨年の残り種)と新規購入の「大葉春菊」「中葉春菊」の4種類です。
下写真が、左から上記4種類の種をバラ蒔きした畝で、軽く土を覆い籾殻を被せ、保温保湿用の不織布シートを敷き、たっぷり水を撒いた状況です(2/3 )。
下写真は、上記の不織布シートの畝に保温の為ビニールフイルムでトンネル化した(2/3)。ビニールの内側は、湿気で曇っています。日光が当たれば、内部は約30℃になるでしょうーーー。
下写真は、上記畝を左方向から写した状況です( 2/3)。手前に「ブロッコリー」苗です。奥のトンネル畝は、年末に蒔いた「二季蒔き大根」で、7割近く発芽した苗が数センチになっています。
「好光性種子」には、レタス、シソ、セロリ、シュンギク、ミツバ、人参、ゴボウなどがあります。発芽に光が必要ですから、タネをまいた後に土を厚くかけてしまうとタネに光が届かないので発芽が抑制されます。 タネには発芽に光が必要な好光性種子と、光に当たると発芽しにくくなる嫌光性種子があります。 好光性種子には、他にキャベツ、コマツナ、カブなどがあり、ダイコン、ネギ、ナス、トマトなど、小〜中粒または大粒のタネの多くは嫌光性種子(土下2〜3cmに蒔く)になります。(Google)
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中国が成功に国家の威信を懸ける第24回冬季オリンピック北京大会が4日夜、北京市の国家体育場(通称「鳥の巣」)で開幕した。91の国・地域から約2900人の選手が参加。新型コロナウイルスの感染拡大を抑え込むため、徹底した対策が実施される厳戒下の五輪になる。新疆ウイグル自治区の人権問題を理由に米国などが「外交的ボイコット」に踏み切り、国家間の緊張感も高まる。多くの課題を抱えながら、17日間にわたる異例の祭典が始まった。(2/5 0:53 毎日新聞、news.yahoo.co.jp)