5月10日(土)午前中は強風で小雨、午後には止むでしょう(16〜23℃、湿度 92%、風速 6〜7m/s 、体感温度 13℃、AQI 42-良い、 5:50 現在) 晩春・初夏?特有の春雨前線が停滞ーーーー。
下写真は 、4/12 にポット蒔きし発芽した国産種とうもろこし「ゴク甘コーン」5株を定植した畝です。手前にとうもろこしと相性の良い「作りやすい早生枝豆」1箇所に2株ずつ合計約10株を混植した(5/9 )。
他のとうもろこし種子で「キャンベラ90EX」「ハニーバンタム」と米国種「Sweet Corn Country Gentleman」「Sweet Corn Stwell's Evergreen」「Sweet Corn Golden Bantam」(横写真参照)は、現段階で発芽してないです。とうもろこし種子の寿命は 2〜10年で、保存条件次第のようですがーーーー?
下写真は「九条ネギ」畝の手前に、上記「とうもろこし」と同じ4月中旬にポット蒔き発芽した「大さや枝豆」2株ずつ約8株を定植した写真です(5/9 )。
下写真は、5/5 に定植した「キュウリ」畝の東側の再マルチ畝に、残っていたトマトのポット苗を四箇所目のトマト畝として定植(5/8)。トマト苗は回収種で米国種黄色ミニトマト「Organic Yellow Pear Shaped Tomato」「Tomato Cherry・Tomato Roma・Tomato Ruger」「中玉トマト」等ランダムです。
下写真は、上記 四箇所目の「トマト畝」の東隣のマルチ畝に、二箇所目の「キュウリ畝」として発芽が遅れてた米国種「Cucumber Market More 76 」6株と残ってた米国種「Cucumber Chicagopickling 」4株定植した(5/8)。米国種キュウリ「Cucumber Market More 76 」は、日本のキュウリに似てて10年前から栽培してるが上手く栽培・収穫できたのは少なく今年は期待したいです。米国種「Cucumber Chicagopickling 」は毎年 沢山 収穫でき、多味で生食より漬物(ピクルス)には最適です。手前の空きスペースに、残ってた各種リーフレタスのポット苗を混植した(5/8)。