10月11日(土)曇り(19〜24℃、雨予想 50%、湿度 88%、風速 1〜2m/s 、体感温度 20℃、AQI 56-中程度、日の出 5:53、日の入り 17:22、 4:30 現在)

横写真左は7月上旬にポット蒔きし、発芽したキュウリ苗を8月3日に定植した状況で、米国種キュウリ「MARKET MORE 76」6株、「CHICAGO PICKING」6株です。一緒にポット蒔きした日本種「早生節生きゅうり」等は発芽しませんでした。
下写真の左側は上記の米国種キュウリ畝で、8月の猛暑に耐え(日除けにレースカーテンで覆い、毎夕に水やりをしたが、半分は枯れた)同畝の現在10月上旬の状況で開花も少なく米国種キュウリ「MARKET MORE 76」を2個収穫しただけです(10/9)。中央部には春植え夏栽培の米国種「Organic Yellow Pear Shaped Tomato」と初栽培の米国種ミニトマト「Tomato Roma」株で、数株は未だに枯れずに脇芽を伸ばしてるのでそのまま放置しています。右下畝は前述でも掲載した「空芯菜」畝で、現在最盛期?で2〜3回/週 収穫してます(10/9)。

下写真は左奥に春から栽培の「トマト」畝で、夏の収穫が終わり脇芽が伸び放題のまま放置してます。同畝の左隅に開花・結実してるのが自然生えの「ラウシェン」です。右の畝が冬場「一寸そら豆」「エンドウ豆」(マメ科)を栽培してた跡地を耕作・堆肥処して再マルチした畝に、6月中旬に発芽が遅れたポット苗「長ナス」10株と「米ナス(Eggplant Blackbeaty)」2株を定植した畝で、猛暑の8月は殆ど結実しなかったが9月の中旬以降に結実が多くなり現在が最盛期の様です(10/9)。

下写真が上記畝を反対方向から撮った状況で、左奥に「長ナス」「米ナス」畝で、中央部に春から栽培の「トマト」畝で、右マルチ畝は夏栽培で最盛期の「ツルムラサキ」畝です(10/9)。

下写真は奥に全盛期が終わった「オクラ」畝で撮り損ね実を枯れるまで放置、その後種子の回収です。中央部に最近結実し出したメキシコ唐辛子「ハラペーニョ」畝で、手前は最盛期で2〜3回/週に収穫できる「モロヘイヤ」畝です( 10/9)。

下写真が収穫した「長ナス」「米ナス(Eggplants)」ですね( 10/9)。

下写真は収穫した「大トウガン」で重さが約5kgある超大物ですね。大きさが分かる様に約20cmの「長ナス」や野球のボール大の「米ナス」と並べてみました(10/9)。


