12月14日(日)午前中は時々雨、午後から曇り時々晴れ(6〜13℃、雨予想 50%、湿度 89%、風速 5〜3m/s 、体感温度 6℃、AQI 62-中程度、日の出 6:51、日の入り 16:40、 11:00 現在、岡崎市)

[全国概況]急速に発達する2つの低気圧の影響で、北日本と北陸は暴風や高波に警戒が必要です。北海道は次第に雪や雨が降るでしょう。風も強く猛ふぶきになる恐れがあります。東北と北陸は断続的に雪や雨で、雷を伴うことがあるでしょう。関東から西の太平洋側では、午後になると雨は大体やむものの、日本海側は引き続き雨雲のかかる所がありそうです。沖縄もスッキリしない天気でしょう。(12/14、9:00 )
下写真は「泉州黄玉ねぎ」畝の西隣で、夏場「スイカ」「メロン」(ウリ科)等を栽培してた跡地を耕作・堆肥処理し新マルチ畝に、11月26日に二種類のスナップエンドウ苗「蔓ありスナップ」(左側)と「スイートスナップ」(右側、共にマメ科)を定植した現在の状況です。東側の空きスペースに、米国種二種類のリーフレタスのポット苗を混植されてます(12/13)。

下写真は夏から秋にかけて「空芯菜」(ヒルガオ科)を栽培・収穫してた畝で、11月下旬になり「空芯菜」苗を引き抜き 耕作・堆肥処理し新マルチ仕上げた畝に、11月26日に「ツタンカーメン豆(紫エンドウ豆)」苗を定植した現在の状況です。。苗の周囲を「かすみ網」で囲い、手前の東側の空きスペースに同日混植した米国種リーフレタス「Lettuce Blackseeds Shimpson」(キク科)約10株の現状です(12/13)。

夏場「長ナス」(ナス科)2株栽培してた畝を耕作・堆肥処理し再マルチした畝に「赤花キヌサヤ」約10株を定植、南隣には未だ青々として結実のある「韓国唐辛子」数株が残っています。東側の空きスペースに米国種リーフレタスを混植(11/27 )。

下写真は夏場に栽培した「長ナス」(アブラナ科)・「オクラ」(アオイ科)の跡地を11月下旬に耕作、堆肥処理し再マルチした畝「一寸そら豆」(マメ科)苗 6株をに定植した現在の状況です(11/28)。左部は「韓国唐辛子」を栽培、霜枯れし引き抜いた状況ですね。

下写真は11月初旬に直蒔きした「黒田五寸人参」と「ビーツ」の畝の現状です(12/13)。これから寒さが厳しくなり「ビーツ」の成長が心配ですね!

下写真は今夏「キュウリ」(ウリ科)栽培跡地を耕作・堆肥処理して、10月7日に新規購入種「紅白はつか大根」「赤丸はつか大根」(アブラナ科)に米国種カブ「Turnip(Purple Top White Globe)」と「Radish(Farly Scarlet Globe)」(アブラナ科)を直蒔きし、殆どの野菜の収穫が終わったが今でも残った「紅白はつか大根」です(12/13)。


