12月16日(火)ほぼ快晴(2〜12℃、雨予想 0%、湿度 75%、風速 2〜3m/s 、体感温度 1℃、AQI 45-良い、日の出 6:52、日の入り 16:41、 5:00 現在、岡崎市)

[全国概況]今日は北海道は日本海側を中心に雪や雨の降る所がありそうです。沿岸部を中心に風が強いでしょう。東北や北陸は雨や雪が降ったりやんだりで、局地的にカミナリを伴いそうです。関東から九州は広く日差しが届きますが、夜は日本海側の所々で雨が降るでしょう。山沿いでは雪が降ることもありそうです。沖縄は大体晴れるでしょう。最高気温は平年並みか高い所が多い予想です。(12/16、03:00)
下写真の左側が「鷹の爪」で「ハラペーニョ」「韓国唐辛子」ですが、「ハラペーニョ」と「韓国唐辛子」は交配してて区別がもう付きません!

下写真が「鷹の爪」で、右が「ハラペーニョ?」ですね(12/14)。

下写真は「韓国唐辛子」ですが、今年は赤く熟す前に霜枯れした様です。夏の猛暑が秋頃まで続き、その後急激に気温が下がった所為でしょうーーーー(12/14)。


横写真は霜枯れした「ハラペーニョ」「韓国唐辛子」の結実を収穫、干物作成用の干し網に入れ、ドライ化させてます(12/14)。
下写真はその干し網の内部です。例年は「ハラペーニョ」は別にして全ての「韓国唐辛子」の結実は真っ赤に熟していて、青い結実をドライ化したことはなかった。
今回 WEB で調べたら、青唐辛子をドライ化して粉末にすることもある様でしたので、挑戦した状況です(12/14)。



「青唐辛子の乾燥」は、水分が多いのでカビに注意し、風通しの良い日陰で重ならないように干すのが基本です。干し網やザルを使い、天候が悪ければ冷蔵庫の野菜室でネットに入れて乾燥させる「冷蔵乾燥」も簡単で確実(約1ヶ月)です。パリパリになって振ると音がするまで乾燥させ、乾燥剤と一緒に密閉容器で保存します。
自然乾燥(天日干し・陰干し)の場合
準備: 収穫した青唐辛子を洗って水気をしっかり拭き取り、ヘタを取り除きます。
配置: 干し網やザルに重ならないように並べるか、紐で結んで吊るします。
場所: 直射日光を避け、風通しの良い日陰(軒下など)で干します。
期間: 天候によりますが数日〜1ヶ月程度。シワが寄ってパリパリになり、振るとカラカラ音がしたら完成です。
注意: 乾燥が不十分だとカビやすいので、しっかり乾燥させることが重要です。
(以上 Wikipedia、 AI に寄る概要)

