3月10日(火)快晴(2〜11℃、雨予想 0%、湿度 72%、風速 2〜4m/s 、体感温度 0℃、AQI 54-中程度、日の出 6:09、日の入り 17:54、5:00 現在、岡崎市)


横写真は、昨年10月初旬に「オーガニック野菜畑」北西部の自前の「泉州黄玉葱」畝間に混植した回収種の米国種リーフレタス「Rouge D' Hiver Romaine Lettuce 」で、所々に「 Lettuce Buttercrunch」苗が混じった12月上旬の苗状況で、防寒対策で12・1月はビニールシートを使い簡易トンネル式にて栽培した(12/6)。
2月に入り気温も上昇、暫くなかった降雨があり収穫できるようになって簡易トンネル用ビニールシートを除去した。
下写真が現在3月初旬の状況で、1月頃より大きくなった外葉を1枚ずつ収穫、3月は毎週のように収穫していますよ!そろそろ「董立ち」するようで、最近は1株毎に収穫(3/7)。


横写真は昨年12月中旬頃で、上記畝の右側の畝の簡易トンネル内部で、自前の「泉州黄玉葱」苗畝の空いてる箇所に混植した回収種の国産「ハーフレタス?」苗です(12/18)。
下写真が横写真の「ハーフレタス?」の現状況で、自前の「泉州黄玉葱」苗と混植栽培で、すくすくと育っています。左奥の大きな苗は同じく混植した「菜花」(白菜もどき?)(3/7)。


横写真は昨年11月初めに定植した米国産回収種 緑色のリーフレタス「Lettuce Green Ice」(キク科)と同じく茶葉の「Rouge D' Hiver Romaine Lettuce 」苗の畝です(12/6)。
下写真は、現在のリーフレタス「Lettuce Green Ice」と同じく茶葉の「Rouge D' Hiver Romaine Lettuce 」苗の畝で最盛期ですね(3/7)。奥の畝は直蒔き野菜「中葉春菊」・「小カブ」畝だったが「小カブ」を収穫後の空きスペースに残ってたポット苗「Rouge D' Hiver Romaine Lettuce 」を混植した状況(3/7)。


横写真は昨年11月中旬に定植した「スナップエンドウ」畝の東側の空きスペースに11月下旬にリーフレタスのポット苗「Lettuce Blackseeds Shimpson 」と「Rouge D' Hiver Romaine Lettuce 」のポット苗を交互に混植した状況で、左の畝は「石川早生」苗50本「泉州玉葱」苗50本畝です(11/28)。
下写真が上記畝の現在3月上旬の米国産回収種リーフレタス「Lettuce Blackseeds Shimpson 」と「Rouge D' Hiver Romaine Lettuce 」の状況で、「スナップエンドウ」苗以上に元気に育っていて最盛期のようです。手前の畝は「石川早生」苗50本「泉州玉葱」苗50本畝です(3/7)。

「リーフレタス」の畝は上記以外にもあり、次回(2)に掲載します。

