3月17日(火)ほぼ快晴(4〜17℃、雨予想0%、湿度 75%、風速 2〜3m/s 、体感温度 3℃、AQI 60-中程度、日の出 5:59、日の入り 18:00、5:30 現在、岡崎市)

下写真左は 昨年の10月中旬に、夏場「スイカ」・米国種マスクメロン「カンタローぺ」を栽培した跡地を耕作・堆肥処理、マルチ畝にして上のマルチ畝に「六片ニンニク」鱗片130個(右写真)を植えました。手前の畝は「60日白菜」「80日白菜」畝の予定ですがーーー(10/18)


下写真は上記「六片ニンニク」畝 130株の現状です(3/13)。右手前の畝は「白菜」畝で、今年の「白菜栽培」は、ポット苗の発芽が中々せず、その為に定植が遅れ結球せず失敗、「山東菜」的な葉っぱの収穫・菜花でした(3/14)。

下写真が10月下旬にポット苗の「六片ニンニク」を10株定植した上記の「白菜もどき」畝で、現在は「菜の花」を収穫してます(3/14)。株間には「パクチー」のポット苗 約20株が混植してあり、良く育っていて外葉を収穫してます。

下写真が上記の「パクチー」苗です(3/14)。

下写真は「第一オーガニック野菜畑」の西南端、夏場に「カボチャ」(ウリ科)栽培した跡地を耕作・堆肥処理した場所で再マルチ畝に、10月下旬にポット苗を定植した「早生キャベツ」(アブラナ科)苗の現状です(3/14)。

下写真は上記の「早生キャベツ」5株の北隣に同時期に定植した「60日白菜」(アブラナ科)で、こちらも結球せずに「菜の花」としての収穫ですね(3/14)。


