10月 25日(日)曇り時々晴れ(20~26℃、雨予想 40%、湿度 92%、風速 2〜1m/s 、体感温度 22℃、視程 12km、AQI 46-良い、日の出 6:05、日の入り 17:05、23日 5:00 現在、岡崎市)


横写真は、9月下旬に「オーガニック野菜畑」中央部の一部を整地・堆肥処理して、今年の6種類の今年直取り回収したハーブ・辛子菜類の種(上左から「クレソン」「辛子菜(A)」「辛子菜(B)」、下左から「サラダセロリ」「パクチー」「ルッコラ」)を直蒔き、数日後(10/5)に発芽した状況です。「辛子菜(A)」「ルッコラ」の発芽が良く分かりますね。
下写真が、上横写真の直蒔き葉野菜のハーブ類の「クレソン」「辛子菜 A」「パクチー」「ルッコラ」の現在の状況で、大きく育った外葉より既に収穫してます。「サラダセロリ」の発芽が遅く?不明瞭ですね。「辛子菜 B」は発芽が悪いです(10/24)。

下写真がピックアップしたハーブ「クレソン」苗で、降雨の後で濡れてます(10/24)。

下写真が密集した発芽し成長した「辛子菜(A)」で、米国種辛子菜「Mustard Greens」と信州辛子菜「ワサビ菜」の交配種ですね(10/24)。密集した苗は、株分けし他の畝に植え替えたり大きく育った外葉より既に収穫してます。

下写真は東南アジア特有のハーブ「パクチー」の発芽苗ですね(10/24)。

下写真が典型的なハーブの「ルッコラ」の発芽苗をピックアップしたモノで、大きく育った密集した苗は株分けし、他の畝に植え替えたり既に収穫してます(10/24)。

下写真が上記畝から株分けした「辛子菜交配品」苗(左)と「ルッコラ」苗(右)です(10/24)。



「クレソン」は、水中または湿地に生育するアブラナ科の多年草。オランダガラシまたはクレスともいう。「葶藶」ともいう。ヨーロッパから中央アジアの原産。辛みがあり、肉料理の付け合わせとしてよく知られる。
「クレソン」は、水でよく洗えば生のまま食べる(生食する)ことができます。サラダにしたり、ステーキなどの肉料理の付け合わせにしたりして美味しくいただけます。(以上 Google より)

「ルッコラ」は、アブラナ科キバナスズシロ属の1種の、葉野菜・ハーブである。地中海沿岸原産の一年草。英語名から別名でロケットともよばれる。ゴマに似た風味のある若い葉が利用され、主にサラダなどにして生で食べられる。 イタリア語の発音に近いルーコラと書かれる事もある。英語ではロケット 、アルグラ、アルギュラ、コールウォート 。(Wikipedia)
「ルッコラ」は、独特のごまのような風味とピリッとした辛みが特徴のハーブで、生でも加熱してもおいしく食べられます。
「ルッコラ」の風味を一番ダイレクトに味わえる食べ方です。茎が柔らかいものは、根元を落としてそのまま使えます。
・サラダ:レタスやトマトと合わせ、オリーブオイル、塩、レモン汁(またはバルサミコ酢)をかけるだけで絶品サラダになります。粉チーズ(パルミジャーノ)との相性が抜群です。
・トッピング:焼き上がったピザやパスタの上に生のままドサッと乗せると、彩りと爽やかな風味が一気にプラスされます。
・生ハム巻き:ルッコラを生ハムでくるっと巻くだけで、おしゃれで簡単なおつまみになります。(以上 Wikipediaより)

