11月5日(木)曇り(15〜21℃、雨予想 40%、湿度 87%、風速 1~0m/s 、体感温度 16℃、視程 24 km、AQI 62-良い、日の出 6:16、日の入り 16:53、11/3、 6:30 現在、岡崎市)


横写真は 9月中旬に直蒔きした「宮重総太り大根」畝の発芽した状況で、これから間引きを繰り返し株間10〜15cmにする予定です(9/30)。
下写真は二回の間引きをして株間 5,6cmから、最後の間引きで株間 約10cmにした状況です。10月中は「アオムシ(モンシロチョウの幼虫?)」等に新葉を喰い荒らされ除去に大変でしたが、寒くなった10月下旬頃より少なくなった章です。左下のピンクの花は、今年自然生えで発芽・開花した米国種百日草「Zinnia Lillipot」の二回目?の発芽・開花です。後ろのマルチ畝は、次に掲載した「六片ニンニク」二畝です(11/4)。


横写真は上記大根種子を蒔いた同時期の9月中旬に、大根畝の西隣の畝に自家製「ニンニク鱗片」120個を植えた「六片ニンニク」二畝の発芽状況です(9/30)。
下写真は横写真の「六片ニンニク」畝 120 株の現状で、順調に生育してます(11/4)。


横写真は「オーガニック野菜畑」の西南端に、9月中旬に直蒔きした左から「中葉春菊」「小松菜」「黒田五寸人参」の生育状況で、畝の西側に「九条ネギ」が移植されてます。手前の緑色のネットは、これから収穫する「落花生」畝をカラスから守っています(10/18)。
下写真はその畝の現状で、左の「中葉春菊」は二回目の先端収穫を終えた状況ですね。「小松菜」は全て株毎収穫済みで、「黒田五寸人参」は二回目の間引きを終えたところです。人参の間引き菜は良く洗い生野菜として食べれます(11/4)。


