12月12日(木)ほぼ快晴(2〜10℃、湿度63%、風速 3〜4m/s 、体感温度 -3℃、AQI 21-良い、 5:00 現在)
下写真は春時期に定植できず、未だ残ってた未熟トマト苗を8月中旬に定植し、旱魃・放置で半分は枯れたが、生き残った国産「ミニトマト」「中玉トマト」や米国種ミニトマト「Tomato Cherry」「Organic Yellow Pear Shaped Tomato」苗で、脇芽など一切整理せず放置状態にしてあったが、良く見ると沢山の結実があります( 12/10)。霜が降りるまでは枯れないがーーーーどうでしょうか?

下写真は上記未熟トマト畝西の空いてるマルチ畝に定植した10月中旬に定植した米国リーフレタス「Lettuce Buttercrunch」(左の2株)と同じく米国種コスレタス「Lettuce Paris Island Cos」(右の3株)ですね(12/10)。「Lettuce Paris Island Cos」苗は董立ちーーー?

下左写真は、4月上旬にポット蒔きで発芽した苗を5月中旬に当畝に2株 定植、7月から約3ヶ月以上葉っぱ等が収穫できた「ツルムラサキ」もう限界ですね(12/10)!右写真は「ツルムラサキ」苗と同時期に定植した「空芯菜」5株。9月末まで収穫できましたが、遂に枯れ朽ちた(12/10)。


下写真は 7月中旬にポット蒔き発芽した「ツルムラサキ」苗 11株を、8月初旬に定植、日除けシートを掛けて猛暑対策しながら収穫してた。成長はかなり鈍くなったが、未だ未だ先端だけは収穫できますね(12/10)。

下写真は「オーガニック野菜畑」の北西端の「パンパスグラス群」南隣の畝で、猛暑・旱魃で全部枯れた「タイガーメロン」苗と混植した回収種「甘長唐辛子」4株、9月頃から結実 60個以上は収穫して、この時期は固い結実ですね(12/10)。

下写真は4月中旬にポット蒔き発芽した「ハラペーニョ」苗約10株を6月初旬に当地に定植、猛暑・旱魃で半分以上が枯れたが生き残って苗2株ですね(12/10)。

下写真は4月下旬にポット蒔き発芽した日本唐辛子「鷹の爪」3株です(12/10 )。

下写真は「第二オーガニック野菜畑」で、4月下旬にポット蒔き発芽した苗を6月に当畝に定植した「韓国唐辛子」の現状です(12/10)。

下写真は上記「韓国唐辛子」苗群をピックアップした状況です(12/10)。


