8月14日(木)曇り時々晴れ(24〜32℃、雨予想 30%、湿度 90%、風速 1〜2m/s 、体感温度 26℃、AQI 45-良い、日の出 5:10、日の入り 18:41、 5:30 現在)

横写真は7月中旬のスイカ畝で、左の列に6月初旬にポット苗を定植した「小玉三浦スイカ(赤)」2株と、6月下旬に定植した「大玉三浦スイカ」2株、右側に「小玉三浦スイカ(黄)」2 株と6月下旬に定植した「小玉三浦スイカ(赤)」2株です(7/ 12)。
下写真は上記畝の1ヶ月後の8月中旬のスイカ畝で、上記写真の倍程の茎・葉っぱの混雑した中で結実、収穫間際の「小玉三浦スイカ(黄)」です。「小玉三浦スイカ(黄)」はこれ以外に既に3個が割れ、食したり破棄処分しています(8/11)。

下写真は結実が割れた「小玉三浦スイカ(黄)」で、左が7/31 ・右が8/3 の状況。


下写真は形状から見ると「大玉三浦スイカ」の様で、収穫まで未だ約10日程かかりますね(8/11)。

下写真は「小玉三浦スイカ(赤)」ですね(8/11)。大きさは幼児の頭ぐらいで、これも収穫間際ですね!

下写真は「小玉三浦スイカ(赤)」2個 並んでの結実ですが、よく見ると株が異なります(8/11)。

下写真は「小玉三浦スイカ(黄)」の結実ですね(8/11)。

下写真は「大玉三浦スイカ(赤)」の結実の様ですが?大きさは幼児の頭程ですが「大玉スイカ」なら未だ未だですね!

下写真は上記の結実の中で一番小さい結実で、ソフトボール大の「小玉三浦スイカ(赤)」です(8/11)。

これらはその後の降雨が予想され、蔓元を紐で固定・竹櫓の上部の竹に吊るした。表皮の薄い「小玉スイカ」は、完熟近くなると少しの衝撃や気温の変化でクラックが入ったり、ひび割れしやすいので要注意です。

