6月16日(火)曇り( 18〜25℃、雨予想 40%、湿度 92%、風速 1〜2m/s 、体感温度 20℃、視程 15km、AQI 51-中程度、日の出 4:37、日の入り 19:06 、16日 4:00 現在、岡崎市)


横写真は、5月下旬にマルチ畝に定植した左から日本種「早生節成きゅうり」5株と右側に米国種キュウリ「Cucumber Marketmore 76 」8株で、苗が安定するまでビニールで囲っていますね。写真の東側の空きスペースにはコンパニオンプランツとして相性の良い「パクチー」苗を混植予定(5/24)。
下写真がその約3週間後の現在の状況で、全ての苗が成長しビニール囲いは除去。左側に定植した「早生節成きゅうり」5株は開花して、雌花に小さな結実が観られます。手前にはコンパニオンプランツとしての「パクチー」苗が混植してありますね(6/15)。西隣の米国種リーフレタス畝は、董立ちしたリーフレタスは除去され、そのままのマルチ畝で、既に第四番目の「トマト」畝になっています。

下写真が「早生節成きゅうり」の最初?の雌花に付いた結実ですね(6/15 )。

下写真も上記と別株の開花状況! 左の開花が結実のない雄花で、右の開花が結実のある雌花ですね。この株の最初の結実で、今後の株の成長の為に早い段階で除去した方が良い様です(6/16)

下写真も別株の結実のない雄花の開花状況ですね(6/15)。

下写真は上記と同じ「キュウリ」畝で、別角度(西南→東北)で撮った状況で、米国種キュウリい「Cucumber Marketmore 76 」8株で成長度は同じ位ですが、こちらの株は未だ開花が観られません(6/15)。

下写真は上記米国種キュウリ「Cucumber Marketmore 76 」株をピックアップしたモノ(6/15)

「キュウリ」苗は、未だ発芽が遅れやっと株分けしたポット苗の米国種ピクルス用キュウリ「Cucumber Chicago Picking」苗が数株残っていますがーーーー?

