7月21日(月)ほぼ快晴(24〜32℃、湿度 94%、風速 2〜1m/s 、体感温度 26℃、AQI 43-良い、日の出 4:52、日の入り 19:02、 4:30 現在)関東・東北地方も梅雨が明けて、昨日同様に朝晩はいくらか涼しいが、昼間は蒸し暑い1日でしょう!
下写真は一昨日 夏野菜苗を定植した二畝に、日除けの中古レースカーテン(神社の社務所の大広間で使用)をかけた状況です。隠れてる手前は左から「紅オクラ」「パクチー」「ハラペーニョ」苗の畝で、東隣の畝は左から「モロヘイヤ」「ルッコラ」の苗です。手前に見えてるのは「早生オクラ」等の最初のオクラ畝で3、4個は収穫してます(7/18)。

上記 二畝の内部状況で、左畝の奥から「紅オクラ」(アオイ科)「パクチー」(セリ科)「ハラペーニョ」(ナス科)苗で、右畝の手前が「モロヘイヤ」(アオイ科)と「ルッコラ」(アブラナ科)の各苗です(7/18)。

下写真が上記の左畝の拡大したモノで、左から「ハラペーニョ」約15株、右隣が「パクチー」苗 約10株で、ビニールで囲まれてる4株は「紅オクラ」ですね(7/18 )!

下写真は上記の右側畝で「モロヘイヤ」苗が約40株で、右側の10個の苗は最初に定植し心配でビニールフイルムで囲った状況です!ポットに長く育成、根が意外に多く出てて安定?その後はそのままの定植です。左奥の空きスペースに「ルッコラ」苗約10株を混植(7/18)。


下写真は一昨日定植した「空芯菜(エンツアイ・ヨウサイ) 」(ヒルガオ科)畝(右横写真)に、上記同様に日除け目的で中古レースカーテンで覆った状況です(7/18)。

下写真が上記「空芯菜(エンツアイ・ヨウサイ) 」(ヒルガオ科)苗 40株畝の内部状況です(7/18)。

下写真は「オーガニック野菜畑」の中央北部で「甘夏みかん」の木元の野菜種子の種蒔き場所で、ポット蒔きで発芽した苗の育成場所でもあり、日除けシートは必需品ですね!左奥に見えてるのが上記の「空芯菜(エンツアイ・ヨウサイ)」畝です(7/18)。

上記の各夏野菜は、従来の日本の夏野菜と異なり南方系(海外)の野菜類で暑さには強い野菜ですが、幼い苗の状態では40℃を超える猛暑では枯れてしまいます!路地栽培の真夏の好天下では、畑の表面温度はユウに40℃を超えますね!max 50℃の温度計では壊れます。レースカーテンで覆うことで直射日光を避けた表面温度は、約30℃位まで下げられる様ですね!

