8月6日(水)快晴(27〜35℃、湿度 82%、風速 1〜2m/s 、体感温度 28℃、AQI 65-中程度、日の出 5:04、日の入り 18:49、 5:00 現在) 連日 同様な暑い猛暑の1日でしょう! 連日の猛暑で地温も上がっています、熱中症に要注意!
下写真は、5月下旬に「オーガニック野菜畑」の東南端に定植したウリ科の左から「ロロンカボチャ」2株とスカッシュ類(同じくウリ科)の「ソーメンカボチャ」1株と「バターナッツ・カボチャ」2株の現状です(8/4)。

下写真は「ロロンカボチャ」の筈で収穫間際ですが、栗カボチャの一種「白みくりカボチャ」との交配カボチャ?( 7/31)。

下写真は「ソーメンカボチャ」の結実で、昨年の「ソーメンカボチャ」と形状が違っていますね(7/31)!
右横写真が昨年度の「ソーメンカボチャ」で、このカボチャの種子を回収して保管、今年の春に蒔いて発芽した苗を定植した筈だが、この色相と形状を考えるとーーーーー?

下左写真は「ロロンカボチャ」ですが、右写真はその近くで結実したピンク色の「スカッシュ?」でよく分かりません!蔓が絡みあっていて追求が不可能ですねーーー!後述で説明される「バターナッツカボチャの変種?」「ソーメンカボチャの変種?」(7/31)。


下写真は上記カボチャ畝の南端に定植した「バターナッツ・カボチャ」の株に結実したスカッシュで、「ズッキーニ」との交配カボチャ?「コリンキー?」(7/31、Google レンズにて)。この株の葉っぱは「ズッキーニ」の葉と同じなんですねーーーー!


横写真は上記結実の7/24 の時点で、このオレンジ色になる前の淡いレモン色が、数日で大きく成長してオレンジ色に変色した様です。
「コリンキー」の特徴と全く同じで、この若いレモン色の状態で収穫すると、表皮は柔らかく生で食べられる様です。
下写真は、上記オレンジ色の「バターナッツ・スカッシュ?」「コリンキー?」2個の結実の奥に結実してるレモン色の「コリンキー?」ですねーーーー(7/31)。


「コリンキー」は、生で食べられるカボチャの一種です。未熟な状態で収穫するため、皮ごと食べることができ、コリコリとした食感が特徴です。味にくせがなく、サラダや浅漬けなど、様々な料理に使えます。(横写真2枚は、Google ; フォトライブラリー)

「コリンキー」とは、2002年に日本で品種登録された生食用のカボチャです。山形県で「打木赤皮甘栗かぼちゃ」(右横写真)とオーストラリアのカボチャをかけ合わせて作られました。完熟させずに若取りすることで、皮ごと生で食べられるのが特徴です。
コリンキーの特徴 ・生食可能 : 未熟な状態で収穫するため、皮ごと生で食べられます。・食感 : コリコリとした歯ごたえが特徴で、きゅうりやズッキーニに似た食感です。・味 : くせがなく、ほんのり甘みがあります。・見た目 : 鮮やかなレモン色で、形は丸いものや楕円形のものが一般的です。・大きさ : 500g~1kg程度のものが多く、直径13~15cmくらいのものが多いです。(以上 Wikipedia、 AIによる概要)

