9月8日(月)晴れ(25〜34℃、雨予想 0%、湿度 88%、風速 1〜2m/s 、体感温度 27℃、AQI 56-中程度、日の出 5:29、日の入り 18:08、 5:30 現在)
下写真は「オーガニック野菜畑」中央部のキュウリ畝二畝の一畝で、毎日日没前に水やりしてたが、国産種は7月初旬に終焉?猛暑?で枯れ、米国種「Cumcumber Chicago Picking」と米国種「Cucumber Marketmore 76」の二種類だけが枯れずに8月初旬頃までは収穫出来てたが中旬の盆頃に一気に枯れた(9/2)。写真の左端は米国種リーフレタス「Lettuce Buttercrunch」1株の終焉で、これから種子を回収する予定です。中央部下の青々とした苗は、自然生えの「ラウシェン」です。奥の畝はトマト畝で大体の結実が終わり、放置状態ですが枯れてる部分は少なく、脇芽が伸び放題の状況!

下写真はトマト畝の一畝で、結実が全く無くなり脇芽が伸び放題!トマトは猛暑・旱魃に強く、上手に栽培すれば10月まで収穫できる様ですがーーー。手前のレースカーテンで日除けしたマルチ畝は「空芯菜」畝で、日没前の水やりは欠かせず、日中は日除けし収穫は順調で、新しく伸びた先端約15〜20cmを週に2回は収穫出来ますね(9/5)。

下写真は梅雨明け後に定植した二番目のナス畝で8月中旬頃から結実、この数日前から順調に収穫してる「米ナス(Eggplant)」と「長ナス」。「長ナス」の結実で鮮やかな紫色にならず「米ナス」同様に色相が薄くくすんだ出来栄えが気になります(9/5)。右手前の種子を沢山付けた幹の赤い植物は、自然生えの葉野菜「ラウシェン(ヤンナム)」。

下写真は自然生えの「赤紫蘇」群の一部で、この数倍の株がに隣畝のナス畝を侵食、」陽当たりも悪くなったので除去し、西側を広くした状況です(9/6)。

下写真は米国マスクメロン2種3株と数種の国産小玉スイカ7株畝で、米国マスクメロン「Cantaloupe Hales Best Jumbo」は標準サイズで3個、変形品で2個収穫して食した。小玉スイカは収穫前に割れたのも数個あったが、赤・黄共に各5個以上収穫できましたが、もう終焉ですね(9/6)。

下写真は「第二オーガニック野菜畑」の北側のカボチャ畝で「バターナッツカボチャ」「ソーメンカボチャ」「宿禰カボチャ」「ロロンカボチャ」「トーガン」苗を5株定植したが、収穫出来たのは「バターナッツカボチャ」3個だけでした。「トウガン」が1個結実してますね(9/6 )。


