10月2日(木)曇り時々晴れ(17〜28℃、雨予想 5%、湿度 93%、風速 1〜2m/s 、体感温度 17℃、AQI 58-中程度、日の出 5:46、日の入り 17:34、 6:00 現在)彼岸を過ぎて朝晩はいくらか涼しくなったが、昼間は未だ暑さが続いていますね!
下写真は「オーガニック野菜畑」南端の市道との境界の生垣根(「百日紅」等)の根元に7月初旬頃に定植した「食用ヘチマ(糸瓜)」2株が、同時期に定植した「ゴーヤ」苗は枯れたのに元気に生育して結実があり、収穫もしてます(9/30)。


下写真が収穫できる状態の「食用ヘチマ(糸瓜)」で、長さが掌サイズですね(9/30)。これ以上大きくすると、内部の肉質?繊維?が固くなり食べれないです。収穫が遅れたら枯れるまで放置し「タワシ」にしますね!

食用のヘチマと通常のヘチマは同じ種類の植物であり、外見や特徴に大きな違いはありません。 両者は同じ「ヘチマ」として知られていますが、一般的に「食用のヘチマ」という表現が、料理や食品として利用されるヘチマを指すことがあります。(Wikipedia)
●火を通すとトロトロのゼリーのようになり、味噌とよく合います。炒め物や汁物、てんぷらにも適し、ナスと同じような食感なので、ナスと同様に調理できます。
●皮をそいで、柔らかい種をそのまま残して実の部分を調理します。
●食物繊維やサポニンが豊富で、ヘチマサポニンは抗酸化作用に優れ、また余剰カロリーの体脂肪化を阻害する働きがあるとされています。
●棚づくりでグリーンカーテンに、黄色の花を観賞に、果実を若いうち(30cm位、開花から2週間頃)にとって食用にします。暑さに強いので、真夏にしっかりと葉を広げて伸びるので、日よけに最適。(Google;信州山峡採種場)
下写真は溢れた?種子が2株自然発芽し、成長して結実した「大トウガン(冬瓜)」ですね。写真は4個の結実で、既に2個は収穫しています(9/30)!

下写真は上記「大トウガン」の経過で、左写真は「ビーツ」畝で発芽した状況で、自然生えの「ラウシェン(バイヤム)」と同時期で、「カボチャ類」「スカッシュ類」と推定してた(7月初旬)。右写真は蔓を伸ばし始めたから竹櫓を立た状況です(7月中旬)!


下写真は左右ともに7月下旬頃の状況で、左写真は蔓を竹櫓に絡ませ、開花・結実が見られますね!右写真はその結実で「トウガン」と判明した(7/30)。


下写真が8月下旬頃の上記の「大トウガン」の結実で、重さで地面に着いたね(8/26)。


横写真は「オーガニック野菜畑」の東端の土手に自然生えした「大向日葵」数本に蔓を絡ませた「小トウガン?」ですね。この近くに「大トウガン」「小トウガン」苗を定植したのが結実した。写真の倍くらいの「大トウガン」が「向日葵」の上部で結実、風雨が強かった日に重さで「大向日葵」数本が倒れ傾き、「大トウガン」は切り落とし収穫したね(9/30)。
「冬瓜(トウガン)」は「冬の瓜」と書きますが、実は夏が旬のウリ科の野菜です。収穫した後に冷暗所で保管すると冬まで長持ちすることから、その名前がつけられました。果肉は水分が豊富で淡泊な味わいが特徴で、煮物やスープなど、さまざまな料理に利用されます。(Wikipedia AI による概要)

