4月23日(木)雨( 12〜16℃、雨予想 100%、湿度 86%、風速 1〜2m/s 、体感温度 16℃、AQI 60-中程度、日の出 5: 09、日の入り 18:29、15:00 現在、岡崎市)

筆者は今月初めの4月2日から4月20日の19日間 渡米し、Manhattan low East(NYC)に住む長女宅に滞在、彼女の2才になる娘(私の孫娘)のベビーシッター役をこなしてきました。80才を超えた筆者ですが、娘は容赦なくベビーシッターだけでなく、炊事・洗濯・掃除・買い物の家事全般を私に任せるのですーーーー!
岡崎の自宅近くの「オーガニック野菜畑」はその間 全くの放置状態でした。それなりの最低限の対策をしての渡米でしたが、数日毎に降雨があり気候が良かったせいで、枯れた野菜は無かったね! 発芽した苗を全て過剰に定植した「リーフレタス」は、予想通り董立ち寸前でした。
下写真は、董立ち寸前の米国種リーフレタス「Rouge D' Hiver Romaine Lettuce 」と同じくリーフレタス「Lettuce Blackseeds Shimpson」です(4/21 )。

下写真は上記畝の左側ですね(4/21)。

下写真も米国種リーフレタス「Lettuce Buttercrunch」米国種キャベツ「Cabbage Golden Acre」(手前)と奥の畝は「Lettuce Buttercrunch」「Rouge D' Hiver Romaine Lettuce 」の畝ですが、米国種キャベツ「Cabbage Golden Acre」以外はどちらも董立ち寸前(4/21)。

下写真は上記の奥の畝の米国種リーフレタス類です(4/21)

下写真も「中葉春菊」(董立ちして開花寸前)畝の空きスペースに2月頃 定植した米国種リーフレタス「Rouge D' Hiver Romaine Lettuce 」ですね!時期をずらして定植したが、全く同じ状況です(4/21)!

下写真は自前の「玉ねぎ」畝の空いたスペースに定植した国産の回収種「ハーフレタス」4株ですが、1株だけ白菜の様に肥大化したようです(4/21)


