6月12日(金)やや曇り( 18〜27℃、雨予想 10%、湿度 86%、風速 1〜2m/s 、体感温度 18℃、AQI 56-中程度、日の出 4:37、日の入り 19:05 、12日 5:00 現在、岡崎市)

[全国概況]きょうは上空に寒気が流れ込み東日本と北日本を中心に雨雲が発達しやすいでしょう。北海道から中国地方にかけては晴れ間が出ますが、急な雨に注意が必要です。平野部でも雷を伴って、雨脚が強まることがあるでしょう。四国と九州は晴れる見込みです。沖縄は断続的に雨が降り、先島諸島は警報級の大雨になるおそれがあります。最高気温はきのうと同じくらいの所が多いでしょう。(Google tenki.jp、12日 03:00発表)
下写真左は今回定植した「落花生」のポット苗10株(右側で左側の苗は「バジル」)で、右写真は混植した「オクラ」(左側)苗。


下写真は先月5月末まで「ジャガイモ(レッドムーン)」(ナス科)を栽培・収穫した跡地で、整地・耕作・堆肥処理し「落花生」(マメ科)苗 10株を定植、又 株間にコンパニオンプランツとして「オクラ」(アオイ科)苗 6箇所に各2株ずつを混植した(6/9)。「オクラ」は根が安定するまで、苗の保護にビニールで囲った。

下写真は上記畝をピックアップしたモノです。「落花生」種子は16個ポット蒔きし、順調に発芽したのは10株だけで、2株は現在発芽中?で4個は未発芽ですね(6/7)。

下写真も上記同様で株間は40cmで、定植した「落花生」苗と「オクラ」苗ですね!「オクラ」苗は、沢山あり一箇所に2株一緒に定植した( 6/7)。
「Google AI 」によると、「オクラ栽培」は1箇所に3〜4粒をまとめてまき、間引きせずにそのまま育てると株がコンパクトになり柔らかい実がつきやすくなります。


下写真は「第二オーガニック野菜畑(赤土土壌)」で、5月下旬に定植・栽培してる「早生ピーマン」畝の右隣にその二日後にポットで発芽してる「空芯菜(エンツアイ・ヨウサイ)」苗 8 株を混植した畝(横写真は「空心菜」8株の混植状況 5/27)の南端の空きスペースに、「モロヘイヤ」苗 8株を混植、各苗をビニールで囲い保護した(6/7)。


下写真は上記の「空芯菜」苗 8 株(成長が早く保護用ビニールを外し、右側のビニールカバーした苗は「早生ピーマン」苗)と混植した「モロヘイヤ」苗 9株(横写真で、小さなトレイの発芽は少なく、ポット蒔きの方がよく発芽、右の苗は混植用の「ビオルッコラ」の発芽苗)で、苗の保護用ビニールが降雨で泥を被っています(6/7)!

下写真は上記の「モロヘイヤ」苗をピックアップした状態で、小さな種子蒔きトレイを使用した為未だ未だ苗が幼いですが、根は十分に出てます(6/7 )。

猛暑の真夏の強い南国の葉野菜「空芯菜」・「ツルムラサキ」(下左写真)と「モロヘイヤ」(下右写真)は、5月下旬にも再度 種蒔きトレイに種子を蒔いて現在発芽してます(下写真 「モロヘイヤ」の発芽は良くないですね 6/11)!



