6月18日(木)明け方は雨、晴れ時々曇り( 20〜25℃、雨予想 90%、湿度 90%、風速 1〜2m/s 、体感温度 22℃、視程 14km、AQI 51-中程度、日の出 4:37、日の入り 19:07 、18日 4:00 現在、岡崎市)

下写真は米国種リーフレタス「Rouge D' Hiver Romaine Lettuce 」栽培跡地を耕作・堆肥処理・再マルチして、5月初旬の4日に定植した大玉トマト「ホーム桃太郎」苗13株の現在の状況で、1週間前に開花 今は結実が見られます。下葉・中葉がかなり茂り風通しが悪い様で半分近く伐採したネ(6/16)。西隣には「ジャガイモ(レッドムーン」40株畝だったが、6月初旬に収穫し整地・堆肥処理して、現在は「落花生」10 株畝になってます。

下写真は左右共に大玉トマト「ホーム桃太郎」の開花・結実状況です(6/16)。


下写真は「オーガニック野菜畑」の西端で、冬場に米国キャベツ「Cabbage Golden Acre 」畝だった場所で、キャベツ収穫後に耕作・堆肥処理した新マルチ畝に、5月中旬に左から米国種米国種ミニトマト「Organic Yellow Pear Shaped Tomato」5株とポット蒔きした国産種?「中玉トマト」5株の現状で、順調に成長・開花してます。北側のスペースに定植した「大莢枝豆」4株も大きく成長、又 株間に混植したコンパニオンプランツのハーブ「バジル」苗も順調に育っています(5/12)。

下写真は上記 畝を東側から見た状況で、手前の空きスペースに混植した回収米国種のコスレタス「Lettuce Ireland Cos 」苗 5株は、外葉の収穫を終え 最盛期を過ぎ董立ち寸前で、董立ちさせ貴重な種子を回収します。右隅には「大莢枝豆」4株の一部で、左奥に見える花は以前栽培してた米国種「ルドベキア・タカオ?」の自然生えですね(6/16)。

下写真は「オーガニック野菜畑」の西北端の自前苗で定植し董立ちした「玉ねぎ」栽培跡地で、5月中旬(5/12 )そのままのマルチ畝に定植した回収種の米国中玉?トマト「Tomato Roma 」6株と国産「中玉トマト」6株の1ヶ月後の現状で、一部に開花が見られます(6/16)。畝の南隅に混植した「大莢枝豆」2株も順調で、東側空きスペースに混植したリーフレタス董立ち気味で近く除去します。

下写真は冬場に「ツタンカーメン豆(紫エンドウ豆)」を栽培してた跡地を耕作・堆肥処理し、再マルチした畝に、6月4日に定植した左から残っていた回収米国種ミニトマト「Organic Yellow Pear Shaped Tomato」2株と国産種大玉トマト「ホーム桃太郎」2株に、昨年購入の種子で発芽した国産種「鈴なりミニトマト」苗2株と米国種ミニトマト「Tomato Cherry」苗2 株の現在の状況です(6/16)。手前の空きスペースに混植したハーブの「ルッコラ」苗が最盛期で開花してます。

下写真は先日まで米国種リーフレタスを栽培、董立ちして茎・根を除去したマルチ畝で、そのマルチ畝のまま使用してない箇所に、今月初旬に残ってたトマト苗米国種「Tomato Roma」6株と米国種ミニトマト「Tomato Cherry」3株・国産種「中玉トマト」 2株 と「トマト?(スイカ種子に混入し発芽)」1株(右端隅)を定植した現在の状況で、5番目の「トマト」畝になります。東隣の畝は「キュウリ」畝で、開花し小さな結実が見られます(6/16)。


