9月25日(木)曇り時々晴れ(20〜28℃、雨予想 5%、湿度 82%、風速 1〜2m/s 、体感温度 20℃、AQI 42-良い、日の出 5:41、日の入り 17:44、 5:00 現在)悲願を過ぎ朝晩はやっと涼しくなったが、未だ暑さが続いていますね!
下写真は5月下旬に「晩生玉ねぎ」(ユリ科)栽培跡地を耕作・堆肥処理した後に定植した「半立性落花生」(マメ科)ポット苗10株(5株/2列)の現在で、8月の猛暑・旱魃に耐え青々と茂っています(9/21 )。開花が少なく未だに枯れる様子もなく、不安ですが収穫が楽しみですね。

下写真左は5月中旬に「オーガニック野菜畑」北東部の「パンパスグラス」群の南隣「アスパラガス」畝の北隣で、「ジャガイモ(男爵)」12株を収穫した場所を耕作して堆肥処理した畝に定植した「半立性落花生」苗 14株の現在で、試し掘りしたらまあーまあーの結実ですね(9/22)。
右写真は定植できずに残ってた未熟なポット苗の「長ナス」苗を空いてたマルチ畝に7月中旬に定植した2株で、8月の猛暑・旱魃に耐えこの時期に開花しています(9/22)



横写真は6月初旬に「オーガニック野菜畑」の東端で、右側(最東側)に「トウガン(大)」苗1株と「タイガーメロン」苗3株の畝で、その西隣に「九条ネギ」と米国種リーキ「Elephant Leek 」2株 畝、その中間の空きスペースに左(北側)から日本唐辛子「鷹の爪(タカノツメ)」苗とメキシコ唐辛子「ハラペーニョ」苗を定植した状況ですね(6/9)。
下写真は上記の日本唐辛子「鷹の爪(タカノツメ)」の現在で、猛暑・旱魃に耐え成長しやっと開花これから結実していくでしょう(9/21)。写真の下部の畝に「九条ネギ」苗?が映っていますね!

下写真左は「オクラ類」苗畝の南側に、6月初旬に定植した「韓国唐辛子」苗 9 株で猛暑・旱魃で半分は枯れた様ですが、残った株に結実があります(9/21)。
右写真は上記写真「鷹の爪」の隣に定植したメキシコ唐辛子「ハラペーニョ」畝で、数株しか残ってないが結実が」ありますね(9/21)。


下写真左は6月初旬に定植した各種オクラポット苗11株の内4株が枯れて「白莢丸オクラ」1株「早生オクラ」「オクラ」各3株(合計7株)で、収穫遅れの肥大化した「オクラ」の結実が数個の現状(9/22)。
右写真は発芽に失敗し6月初旬に再々ポット蒔きし発芽した4株を7月中旬に定植した「紅オクラ」苗 で、8月の猛暑・旱魃に耐えたが開花がなく残念ながら結実はないですね(9/22)。


「オクラ」畝は、害虫に約7割近く葉っぱを喰われ見るも哀れで、巣を造られその都度処分してるが追い付きられないね!

オクラにつく毛虫の代表は「フタトガリコヤガ」と「ワタノメイガ」です。フタトガリコヤガは緑色の体に黄色の縦線と黒い斑点、そして長い毛があるのが特徴で、葉をボロボロにします。ワタノメイガは葉を筒状に巻いてその中で食害する「ハマキムシ」とも呼ばれるイモムシです。
駆除するには、見つけ次第捕殺する「捕殺」が確実で、割りばしやピンセットを使用し、素手で触らないようにしましょう。被害がひどい場合は、農薬散布や被覆資材(ネット)の活用も効果的です。(文と写真は、Google Wikipedia AI)

