5月10日(日)快晴( 9〜23℃、雨予想 0%、湿度 73 %、風速 2〜3m/s 、体感温度 8℃、AQI 52-中程度、日の出 4:52、日の入り 18:43 、4:30 現在、岡崎市)

下写真は「オーガニック野菜畑」の中央部の「甘夏みかん」木の下で、野菜の種子をポット・パック蒔きし、発芽させたポット・パック苗を育成する場所です。良く晴れた日には直射日光を避ける為、白いカーテンで覆います(5/5)。

下写真の左側の3ポットは、昨年栽培・回収の米国種マスクメロン「Cantaloupe Hales Best Jumbo A ・B」の発芽状況です(5/8)。写真の右側部のポットは、市販の「長ナス」と回収種「米ナス・水ナス類」で、少し発芽してる「長ナス」以外はダメですね。

下写真は頂き物の高級メロン「グリンメロン」「長崎メロン」「宮崎メロン」「パパイヤメロン」「霧島メロン」「エリザベスメロン」の回収種子を、3月下旬にポット蒔きしたが、発芽も少なく畝に定植できるのは難しい様です。同時期にパック蒔きは「小玉スイカ(赤・黄)」と、昨年栽培食し回収種の「タイガーメロン A・ B」の種子(左側)ですが、発芽が良いのは「小玉スイカ(赤・黄)」で、「タイガーメロン A・ B」の発芽は少ないです(5/8)。

下写真も渡米前の3月下旬に、昨年使用し残ってた米国種メロン「Cantaloupe Hales Best Jumbo」と昨年栽培し食した同「Cantaloupe Hales Best Jumbo A ・B」と昨年栽培食し回収種の「'25 青ウリ?」「青ウリ A・B」「タイガーメロン A・ B」の種子を蒔いたパック・ポットですが、発芽してるのは「Cantaloupe Hales Best Jumbo」と「'25 青ウリ?」「青ウリ A・B」の一部です(5/8)。

下写真は 3月上旬 にパック蒔きした米国種ミニトマト「Tomato Roma」「Tomato Cherry」に、国産ミニトマト「手間いらずミニ」と「鈴なりミニ」・回収種中玉トマト「Tomato Rutgar」に、米国種ミニトマト「Organic Yellow Pear Shaped Tomato」で、ポット蒔きした国産種?「中玉トマト」で、新規の大玉トマト「ホーム桃太郎」苗は既に定植、右隅のポット苗はその残りです。二、三種を除けば小さい苗だがほとんどが発芽してます(5/8)。米国回収種ミニトマト「Organic Yellow Pear Shaped Tomato」の発芽パックに、リーフレタス種子が混じり1株発芽してますね。右のポットは三日前に蒔いた「ルッコラ」3ポット・「クレソン」2ポットです。


下写真も左写真の種子を、3月中旬にポット蒔きしたトウモロコシ類「ゴク甘コーン」「バニーバンタム」「キャンベラ90EX」とズッキーニ類「ズッキーニグリーン」と米国種「Squash Early Prolific Straightneck」の発芽状況です。残念ながら発芽したのは新規購入の「ゴク甘コーン」と「ズッキーニグリーン」だけです(5/8)。


