10月6日(月)曇り時々晴れ(20〜29℃、雨予想 40%、湿度 96%、風速 1〜2m/s 、体感温度 21℃、AQI 26-良い、日の出 5:49、日の入り 17:28、 5:00 現在)秋雨前線が南方より東北方面に北上し、気温の高低差があり体調に気を付けて下さい!
下写真は自宅から約200m離れた雑木林の北西部の造成地で「第二オーガニック野菜畑」の西隣にある「キウイ」棚です。約30年になり毎年100〜200個の結実があり、重宝してたが数年前の台風で棚が倒れ、キウイ本体に負荷・ストレス?がかかり結実が極小になっていたが今年になってやっと復活したようで期待できます(10/4)。この北隣は梅林で「紀州梅」「中梅」「小梅」等があります。

下写真が上記「キウイ」棚の結実した「キウイ」ですね(10/4)。

下写真は上記「キウイ」棚の南へ約10m離れた雑木林端にある「富有柿?」で、雑草の蔦類に絡まれた状況ですが、よく観察すると「富有柿?」の結実が多く見えますね(10/4)。

下写真が上記「富有柿」の結実です(10/4)。

下写真は、雑木林をネグラ?とする「カラス」に喰われた「富有柿」ですね(10/4)。

至急「カラス対策」で、この「柿の木」「キウイ」棚上に「テグス(釣り糸)」を貼り回したーーー(10/4)。
下写真は自宅東側の駐車場を兼ねた果樹園?の東南部で約30年以上になる「次郎柿?(四つ割)」2本で、この結実柿は直ぐに「カラス」に狙われていて絶えず「カラス」との競争ですが、この数年結実が少なくなったようです(10/4)。

下写真は数少ない「次郎柿?」の結実ですね(10/4)。


「富有柿」は、「甘柿の王様」と呼ばれる甘くてジューシーな柿で、丸みを帯びた美しい外観と光沢のある橙色の果皮が特徴です。果肉は緻密でとろけるような柔らかさがあり、糖度が高く、ビタミンCも豊富に含まれています。収穫後は日持ちが良く、すぐに食べればシャキシャキとした食感を、少し置くととろけるような食感を楽しめます。(Google AI )

「次郎柿」は、平たくて角張った形が特徴の完全甘柿で、シャキシャキとした歯ごたえと、噛むほどに増すしっかりとした甘みが魅力です。種はほとんどなく、果肉が緻密で日持ちが良いのも特徴です。主な旬は10月から11月で、甘柿の代表格として「富有柿」と対比されることも多く、「富有はあごで、次郎は歯で」と表現されます。(Google AI)

