12月11日(木)曇り時々晴れ(3〜14℃、雨予想 0%、湿度 83%、風速 1〜2m/s 、体感温度 4℃、AQI 41-良い、日の出 6:48、日の入り 16:40、 4:00 現在、岡崎市)

[全国概況]11日は低気圧が発達しながら北日本を通過する見込みです。北海道は雪の降り方が強まる所があるでしょう。東北や北陸は雨や雷雨で、強い風にも注意が必要です。関東は昼頃から晴れ間が出そうです。東海から九州や沖縄は昼頃から所々でにわか雨や雷雨があるでしょう。天気の急変にご注意ください。最高気温はほぼ全国的に平年を上回り、九州では20度以上の所もあるでしょう。(12/10、21:00)
下写真の左側はメキシコの代表的唐辛子「ハラペーニョ」で、右側は「韓国唐辛子」です。どちらも一斉に霜枯れしたね!前日も最低気温が約3℃だったから、野菜畑では水甕に薄い氷が張り氷点下だったね(12/10)。

下写真が「ハラペーニョ」ですが「韓国唐辛子」と交配?莢が固くなってて用途が限定、ピクルスに出来ず困っていますね(12/10)。用途は「ピクルス」以外に、結実をミキサー等で粉砕して「唐辛子味噌」や「柚子胡椒」の材料にします。

下写真も左側が霜枯れした「ハラペーニョ?」畝で、右側が霜枯れした日本唐辛子「鷹の爪」です(12/10)。

下写真が日本唐辛子「鷹の爪」で、青い結実も赤い結実も生・ドライしたモノでも料理の薬味(一味)として必需品(12/10)。霜枯れした「唐辛子」は結実した状況で引き抜き、根の付いたまま乾燥させ結実を収穫すると腐りにくいーーーー?

下写真左は霜枯れした「韓国唐辛子」で、右写真は隣の畝の既に枯れてる「モロヘイヤ」、後は種子を回収するだけです(12/10)。「韓国唐辛子」の青い柔らかい結実は生で食せるし、赤く完熟ドライした粉は「キムチ」作成の必需品!


下写真左右は米国種ミニトマト「Organic Yellow Pear Shaped Tomato」畝ですが、霜枯れで全滅、結実が十数個あり収穫しますね(12/10)。


下写真は、上記米国種ミニトマト「Organic Yellow Pear Shaped Tomato」畝をピックアップした状況で、この黄色く熟したミニトマトからは種子を回収します(12/10)。

下写真は霜枯れした米国種ミニトマト「Tomato Roma」「Tomato Cherry ?」畝で、青いミニトマトはすでに収穫、枯れた茎・枝・葉っぱの殆どは除去した状況(左写真)。右写真は除去したミニトマトの茎や枝です(12/10)。


下写真左は、少し熟した米国種ミニトマト「Tomato Cherry ?」で生野菜として食す。右写真は同様の米国種ミニトマト「Organic Yellow Pear Shaped Tomato」で、完熟・乾燥させ種子回収用として処理・保管します(12/10)。


下写真は青い未熟ミニトマト「Tomato Roma」「Tomato Cherry ?」約3kgを使った四種類のピクルスです(12/10)。

青いトマトは、以前 収穫後風通しの良い場所で赤く熟すまで放置してたが、赤く熟すのは約1割で殆どが腐り処分してた。昨年 NYCの長女宅で長期滞在中に近くの「ピクルス店」で「青トマトピクルス」を見て購入、同等品作成に挑戦していますーーー!

