2月15日(月)曇り昼頃より晴れ(7〜17℃、雨予想 0%、湿度 64%、風速 1〜2m/s 、体感温度 11℃、AQI 65- 中程度、日の出 6:36、日の入り 17:33、9:30 現在、岡崎市)
下写真は昨年の9月下旬に直蒔き、11月から暮れ頃には何回も収穫した「サラダ水菜」で、その未熟だった苗を放置してたモノです。先月から既に4株は収穫、残ってる数株で近く収穫予定。空いてる株間に1月残ってたポット苗の米国種コールナビ「Kohlrabi Purple Vienna 」を混植(2/14 )。

下写真は昨年の11月初めに定植した米国種 緑色のリーフレタス「Lettuce Green Ice」と同じく茶葉の「Rouge D' Hiver Romaine Lettuce 」苗で、12月に霜枯れ防止に簡易トンネル化、そろそろ外葉カラ収穫できます。奥の簡易トンネル畝は上記の「サラダ水菜」「黒田五寸人参」等の畝(2/14)。

下写真は昨年の12月23日に、定植した米国種キャベツ「Cabbage Golden Acre」苗(アブラナ科)と米国種コールナビ「Kohlrabi Purple Vienna 」(アブラナ科)」と空きスペースに混植した米国種辛子菜「Mustard Greens」と日本辛子菜「ワサビ菜」交配品種苗です(2/13)。

下写真は「第二オーガニック野菜畑」の西端の畝で、昨年の9月11日に「宮重総太り大根」種子を点蒔き、間引きし成長した16株の「Lettuce BlackSeeds Shimpson」「Rouge D' Hiver Romaine Lettuce」で、約10株収穫し残ってる数株です(2/14)。

下写真は上記「宮重総太り大根」畝の東側の再マルチ畝に、昨年の11月初旬に定植した米国種リーフレタス「Lettuce BlackSeeds Shimpson」「Rouge D' Hiver Romaine Lettuce 」苗で、12月に簡易トンネル化して霜枯れ対策し現在の状況です(2/13)。


