6月26日(水)曇り時々晴れ(23〜30℃、湿度 94%、風速 2〜3m/s 、体感温度 26℃、AQI 40-良い、 3:30 現在) 梅雨前線が日本海に南下・停滞、太平洋高気圧は弱まり、九州地区より雨が降り出す様で、東海地区は終日曇り模様です。

下写真は「第二オーガニック野菜畑(赤土土壌)」で、南西端のマルチ畝に3月初旬にポット蒔き発芽し、4月中旬に定植した米国種ブロッコリー「 Broccoli Carbrese」苗 4株(2株の主茎の結実は収穫済み)で、左側で栽培してた同カリフラワー「Califlower Snowball Imploved」苗 4株は既に収穫済み(右横写真はキュウリと一緒に収穫した最期のカリフラワー、6/14)。 中央部の畝に残っているのは、アオムシ被害で虫喰いだらけの米国種キャベツ「Cabbage Golden Age」4株です。同畝の米国種芽キャベツ「 Brussels Sprouts(Long Iceland Improved)」は結実が無いから処分、米国種コールラビ「 Kohlrabi(Purple Vennia)」4株は既に収穫済みで茎は全て破棄、そのままの跡地には「サツマイモ(紅東)」苗 6 株が定植されてます。左手前のマルチ畝は、未熟苗の米国種カリフラワー「Califlower Snowball Imploved」苗 4株ですね。その左側のマルチ畝の米国種ケール?「Collards Vates」数株は全て処分し、そのまま跡地に「サツマイモ(紅東)」苗 6株が定植済み(サツマイモ苗の定植は、6/20 のブログに掲載)。写真の手前の畝には、カボチャ・スカッシュ類の苗が定植してあります(6/24)。

下写真が、アオムシ被害で虫喰いだらけの米国種キャベツ「Cabbage Golden Age」4株ですが、一応「キャベツ」になっていて近く収穫します(6/24)。

下写真は左右共に上記の「キャベツ」です(6/24)。全く固くしまっているので収穫できます。これ以上放置すれば董立ちしてきますね!


下写真は左右共に上述の米国種ブロッコリー「 Broccoli Carbrese」の結実(6/24)。


下写真は「オーガニック野菜畑(サバ土土壌)」でのエンドウ類栽培の空きスペースに、5月初旬に定植した国産種「ブロッコリー」3株と米国種キャベツ「Cabbage Golden Age」3株です。毎朝アオムシをピンセットで約20匹は除去してるが、虫喰い被害に遭ってます(6/24)。

下写真は左右共に上記の米国種キャベツ「Cabbage Golden Age」ですが、ポット苗で未熟だったがやっとこれから結実していくようですね(6/24)。


下写真は左右共に国産種「ブロッコリー」の結実状況です(6/24)。米国種ブロッコリー「 Broccoli Carbrese」と大差ないようですねーーー!


下写真は「オーガニック野菜畑」北西端の「パンパスグラス」群南隣に、5月初旬に定植した未熟だった国産種「ブロッコリー」苗2株と同未熟苗の米国種芽キャベツ「 Brussels Sprouts(Long Iceland Improved)」2株です(6/24)。時期遅れの未熟苗ですが、どう生育するかみています。

下写真の左が国産種「ブロッコリー」2株で、右が米国種芽キャベツ「 Brussels Sprouts(Long Iceland Improved)」2株です。こちらもアオムシ被害に遭っていて、毎朝数匹は除去してます(6/24)。



